50代専業アフィリエイターの情報垂れ流し館

50代でのアフィリエイトは難しい?…と不安に思う人は多いようですね。しかし、私(50代)でも、5年間アフィリエイトを専業でやれてます。こんな私ですけど、初心者さんに向けて、色んな情報を提供させて頂いていますので、どうぞ参考になさって下さい。

【記事タイトルの決め方】3年前とは考え方が違ってきてますョ!

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どうもどうも、トミーです!

今回は…

最近よく思うことを、
書かせて頂こうかと…(^^

私にメールを下さる人は、

  • コンサル依頼
  • ちょっとした質問

このどちらかなんですけど、
ちょっとした質問ぐらいだと、

お金を頂く訳にもいかないので、
無料でお答えしてるんですけどね…(^^

まぁ…

それはどうでもいいんですけど…(^^;

それより…

質問メールを頂くたびに、
色々と思うことがあるんですョ。

例えば…

その質問をする前に、

ココをもっと気にしないと…

こんな風に思うことが、
よくあるんですよね…(^^;

そのひとつが記事タイトルなんです。

という訳で…

記事タイトルについて、
色々とお話させて頂きますね…(^^

ただ…

当ブログは、
初心者さん向けに書いてますので、

それなりに稼いでる人には、
当たり前の話ばかりかと…(^^;

ですから…

初心者じゃないということであれば、
別のブログを見に行って下さいね…(^^

 

■ 目次 ■

 

記事タイトルが重要な理由は?

 記事タイトルは重要

最初に…

記事タイトルが、
どうして大事なのか、

その辺りのお話を
ちょこっとさせて頂きますね。

まぁ…

ホント当たり前の話なので、
わざわざ書かなくてもいいんですけど、

こういう話をするときは、

お約束みたいなモンですから、
少しだけお付き合い下さい…(^^


それでは、早速…


例えば…

本屋さんに行って、
本や雑誌を買うとき、

タイトルを見て、

  • 面白うそうだな
  • 分かりやすそうだな
  • 知りたい事が載ってそうだな

こんな風に思ったなら、
その本を手に取りますよね。

ネット検索をする場合も同じです。

何か分からないことがあって、
ネットで検索をしたとき、

いくつもの記事タイトルが、
ズラ~っと表示されますよね。

その中から、
どれの記事を選ぶかは、

人によって違いはありますけど、

気になる記事タイトルは、
やっぱり見たくなるモノですよね。

ただソレだけのことなんですけど、
ソレが物凄ぉ~く重要な訳です。

何故なら…

考えることは、
みんな同じですから、

行動パターンも、
必然的に同じになります。

ですから…

読みたいと思う記事タイトルは、
みんな読んでみようと思う訳ですョ。

当たり前ですね(笑)

でも…

興味をそそられない記事タイトルは、
誰にも見向きもしてもらえないですから、

検索されたとき、

自分の記事が上位表示をしていても、
存在してないのと同じってことなんです。

しかも…

誰も訪問しないブログは、
せっかく上位表示していても、

グーグルが…

価値のない記事だと判断して、
検索順位を下げてしまうんです。

何故なら…

グーグルは…

どの記事が読まれたのか、
それをしっかり把握してますからね。

ですから…

ダメダメな記事タイトルだと、
せっかく記事を書いたのに、

  • 誰も読まない
  • 検索順位が落ちる

こんなことになるんですから、
踏んだり蹴ったり…ですよね…(^^;

という訳で…

記事タイトル次第で、
読んでもらえるかが決まるんですから、

記事タイトルというのは、
メチャクチャ大事ってことなんですョ…(^^

じゃあ…

記事タイトルを考える場合、
何に気をつけないといけないのか?

そのお話になる訳なんですけど、
基本的なお話から始めると、

まず…

記事タイトルの文字数

コレは知っておかないといけません。

ただ…

文字数に関しては(も)、
人によって考え方が違ったりするんですョ。

その辺りも含めて、
次の章でお話させて頂きますね…(^^

 

3年前とは違う文字数の考え方

 文字数の考え方

何かを調べようとして、
ネットでググッたとき、

その検索意図に合った記事が、
ずら~っと表示されますよね。

例えば…

「マスク 洗い方」で検索してみると、
以下のような記事タイトルが表示されました。

検索結果

ただ…

上記の画像を見て頂くと、
記事タイトルの後半が省略されて、

せっかく考えた記事タイトルが、
途切れてしまってますよね…(^^;

(赤丸の中です)

これは…

グーグルが…

表示させる文字数を決めてるからです。

ですから…

その文字数制限を超えた後半の部分は、

「…」

このマークが最後に付けられて、
記事タイトルが省略されてしまいます。

だから…

アフィリエイターたちは、
決められた文字数内で、

興味を惹くような、
いい記事タイトルを考える訳です。

タイトルが途切れてると、
訴求力が激減してしまいますからね…(^^;

ですから…

検索結果で表示される文字数は、
ちゃんと覚えておく必要があります。

ただ…

パソコンでググった場合と、
スマホでググッ場合とでは、

表示される文字数は、
かなり違っていて、

その違いは、
以下のような感じです。

■ 表示される文字数の違い
  • パソコン:28~33文字(全角)
  • スマホ:40~45文字(全角)

あと…

最近…

無視できなくなってるのが、
ツイッターなどSNSからのアクセスです。

ですから…

ツイッターなどで、
自分に発信力があるのであれば、

ツイッターで検索されることも、
ちゃんと考慮すべきなんです。

ただ…

ツイッターなどのSNSは、
文字数制限が40文字なんです。

ですから…

スマホを考慮していれば、
SNSの文字数制限は気にする必要がないので、

今回は…

パソコンとスマホに特化して、
説明をさせて頂きますね…(^^

まぁ…

それは置いておいて…

以下の画像は、

「子供 メガネ 保証」

このキーワードで、
検索してみた結果です。

検索結果比較

パソコンとスマホでは、
文字数制限に違いがあるので、

同じ記事タイトルなのに、
記事タイトルの長さが違ってますよね。

ちなみに…

文字数制限は、
場合によって多少違ってたりするんです。

例えば…

パソコンの場合であれば、
28文字しか表示されない場合もあれば、

33文字まで表示される場合もあって、

スマホでも同じように、
多少の違いがあるってことです。

何故だか分からないんですけどね。

ただ…

事実として、
そうなってるので、

  • パソコン:28~33文字(全角)
  • スマホ:40~45文字(全角)

このような感じで、
文字数制限に多少の幅があるって訳です。

で…

以前は…

スマホより、
パソコンの方がよく利用されてました。

でも…

現在では…

パソコンよりは、
スマホの方がよく利用されています。

ですから…

ほとんどのブログは、
パソコンで見られるより、

スマホで見られる方が多くて、

その比率は7:3ぐらいで、
圧倒的にスマホが多いんですョ。

ということは…

  • パソコンでググられた場合
  • スマホでググられた場合

このどちらを重視すべきかは、
言わなくても分かりますよね。

ただ…

ここで人によって、
考え方に違いが出てくるんですョ。

例えば…

■ 考え方①
パソコンでググられることは考慮せず、
スマホでググられた場合だけを考慮する。

■ 考え方②
パソコンでググられた場合も、
スマホでググられた場合も考慮する。

それでは…

その辺りの違いについて、
もう少しお話しさせて頂きますね。

 

パソコンを重視した記事タイトル

 パソコン検索

上述しました通り、
表示される記事タイトルの文字数は、

  • パソコン:28~33文字(全角)
  • スマホ:40~45文字(全角)

こんな感じで決められてます。

ですから…

パソコンの文字数に合わせると…

パソコンでググられたときは、
最後までちゃんと表示されても、

スマホでググられたときは、

記事タイトルの後半が
省略されてしまう場合があります。

逆に言えば…

パソコンの方が、
表示される文字数が少ないんですから、

パソコンの文字数制限に合わせておけば、
スマホでもちゃんと表示される訳です。

なので…

パソコンでググられた場合を考慮して、
記事タイトルを考えておけば、

スマホでググられた場合のことは、
全く気にする必要がないってことです。

ただ…

文字数が少ないということは、
記事タイトルに盛り込める情報も少なくなります。

ということは…

情報量が少ない分だけ、
訴求力が小さくなってしまいますよね。

という訳で…

パソコンを重視した場合…

■メリット

  • スマホを考慮しなくても良い
  • パソコンとスマホ両方のアクセスを見込める

■デメリット

  • 文字数が少ないためタイトル付けが難しい
  • 文字数が少ないため訴求力が小さくなる

じゃあ…

スマホを重視した場合、
どうなのかをお話させて頂きますね。

 

スマホを重視した記事タイトル

 スマホ検索

スマホの文字数制限を目一杯使って、
記事タイトルを考えた場合、

パソコンでググられると、
記事タイトルの後半が省略されてしまいます。

そうなると…

パソコンでググった人は…

記事タイトルからは、
記事内容をイメージしにくくなります。

となると…

記事を見てくれる確率が、
低くなってしまう可能性がありますよね。

でも…

パソコンでググる人より、
スマホでググる人の方が多いので、

パソコンでググる人は捨てて、

スマホでググる人だけを
しっかり取り込むという考え方もあります。

要するに…

パソコンでググられたとき…

記事タイトルが、
省略されるのは承知の上で、

スマホの文字数制限ギリギリまで使って、

記事タイトルに情報を詰め込んで、
興味を惹く記事タイトルにするってことです。

そこまでして、
スマホに特化するのは、

そこまで割り切らないと、
ライバルに勝てないという考えからです。

という訳で…

スマホを重視した場合…

■メリット
  • 魅力のある記事タイトルを付けやすい
  • スマホからのアクセスが多くなる可能性がある
■デメリット
  • パソコンからのアクセスを期待できない可能性がある

という訳で…

  • パソコンでググられた場合
  • スマホでググられた場合

この2つについて説明させて頂きましたけど、
どちらを重視すべきか迷う人もいるかと思います。

ですから…

その辺りのことを
もう少しだけお話させて頂きますね。

 

パソコンとスマホどちらを重視すべき?

 パソコン スマホ 重要なのは?

ブログのアクセス数を
少しでも多くするには、

パソコンからも、
スマホからも取り込むべきです。

ですから…

結論から言ってしまうと、
理想的な記事タイトルというモノは、

パソコンの文字数制限に合わて考えて、

パソコンからもスマホからも、
アクセスを稼げるようにすることです。

でも…

上述しました通り…

パソコンを重視すれば、
文字数が少なくなる分だけ、

記事タイトルの付け方が難しくなったり、
訴求力が小さくなってしまいますし、

スマホを重視すると、

パソコンでググられたとき、
記事タイトルが途切れてしまいます。

で…

ここで…

身も蓋もない話をしてしまいますけど、
結局どうすればいいのかというと、

  • パソコン向けの記事タイトル
  • スマホ向けの記事タイトル

このどちらも考えるんです。

そして…

ABテストをする訳です。

ちなみに…

ABテストというのは、

  • Aパターン
  • Bパターン

この2つを用意して、

どちらであれば、
良い成果が出るのかを調べる方法のことです。

今回の場合であれば、

  • パソコン向けの記事タイトル
  • スマホ向けの記事タイトル

この2つがAとBになる訳です。

要するに…

AとBを
実際に試してみないと、

どうなるかは、
誰にも分からないんですョ。

スマホ向けの記事タイトルであれば、
いいモノを考えられても、

パソコンの文字制限に合わせると、

いい記事タイトルが、
思い付かない場合もありますからね。

いずれにしましても…

稼げていない人は、
唯一の答えを求めがちなんですけど、

唯一の正解というモノはなくて、

より良いモノを
自分で見つけ出すしかないんですョ。

なので…

まず…

パソコンの文字数制限に合わせて、
記事タイトルを付けてみて、

アクセス数が、
どの程度になるのかを見る訳です。

次に…

スマホの文字制限で、
記事タイトルを考えて、

その記事タイトルに変更してみて、
アクセス数がどうなるのかを見るんです。

あと…

報酬がどのように変わるかも、
ちゃんと見ないといけないですけどね。

アフィリエイト 報酬

というか…

アクセス数より、
報酬額のチェックの方が大事です。

最終的には、
どの記事タイトルが、

一番報酬が高くなるのかを見て、
それで記事タイトルを決定するんです。

ですから…

注意しないといけないのは、
アクセス数だけで判断したらダメってことです。

何故なら…

アクセス数が多くなっていても、
その多くなった分のアクセスは、

買う可能性が低いアクセスが、
増えただけの場合もあるからです。

なんか…

長々と書いてしまいましたので、
分かりにくかったかとは思いますけど、

どんな記事タイトルにすべきかは、

トライ&エラーを繰り返して、
一番良いモノを探さないとダメってことです。

トライ&エラー

何度も言いますけど…

唯一絶対と言える答えなんか無いので、
より良いモノを自分で探すしかない訳です。

例えば…

上記の章では、
パソコンでググられるより、

スマホでググられる方が、
圧倒的に多いとお話しました。

でも…

スマホでググられるより、
パソコンでググられる方が、

圧倒的に多いジャンルもありますから、

スマホが絶対に多いとは、
言い切れないんですョ。

私が持ってるブログでも、
パソコンとスマホの割合が、

7対3とか8対2とかで、

パソコンからのアクセスが、
圧倒的に多いブログは何個もありますからね。

という訳で…

唯一の答えを知りたかったでしょうけど、
そんなモノは存在しないんですから、

私からお話できることは、

自分で検証してみて、
自分で答えを見つけないといけないってことです。

これ…

ホントに大事なことなんですョ。

一時的に稼ぐ人は少なくないですけど、
稼ぎ続ける人って少ないんですョ。

その理由のひとつは、
自分で考えないからだと思うんです。

ですから…

記事タイトルに関しても、
結局は自分で検証してもらいたいんです。

そういうことを面倒臭がっては、
稼ぎ続けられる思考にはならないですからね。

 

それより…

 

文字数の話だけで、
こんなにも長々と書いてしまいました。

ですから…

この記事は、
文字数の話だけにして、

文字数以外の話は、
別の記事にした方が良さそうな気が…(^^;

これ以上長くなると、
読むのも面倒になるでしょうし…。

ですから…

ここまで読んで、
なんかダレてきたなぁ~と思ったなら、

もう読むのはやめにして、
ブログから離れてもらってもいいですョ…(^^


でも…


せっかくなので、
このままの勢いで、

続きも書いてしまおうかなと、
そんな気分になってます…(^^;

ですから…

誰も読んでくれないと思いながら、
もう少し思いつくまま書いてみようかと…(笑)

それでは…

次は…

どんな記事タイトルだとダメなのか、
その辺りのお話をしてみたいと思います。

 

よくある残念な記事タイトル

残念な記事タイトル

ブログで稼ぐ場合、
キーワードは絶対に無視できません。

ですから…

記事タイトルに、
キーワードを入れるというのは、

ほとんどの人は、
ちゃんと理解しているかと…(^^

でも…

キーワードを入れておけば、
それでいいと思ってる人が多いんですョ…(^^;

実際に…

自分で検索して頂ければ分かると思いますけど、
みんな魅力的な記事タイトルを付けてますよね。

何故なら…

ライバルより注目されないと、
自分の記事は見てもらえないですから、

ライバルに勝つために、
みんな一生懸命に考えてるんですョ…(^^

ですから…

なぁ~んにも考えずに…

記事タイトルに、
適当にキーワードを入れただけでは、

魅力的な記事タイトルにならないですから、

必死のパッチで、
記事タイトルを考えないといけないんです。

なので…

ひとつの記事を作成する場合、
ひとつの記事タイトルを考えるんじゃなくて、

何個も何個も候補を考えて、
その中でどれがいいのかを選ぶ…って感じで、

記事タイトル作成には、
時間を掛ける必要があります。

で…

残念な記事タイトル関しては、
コツというか考慮すべきことは、

いくつもあるんですけど、

今回は…

  • 魅力のない記事タイトル
  • ズレた記事タイトル

 この2つに絞って、
説明させて頂きますね…(^^

 

魅力のない記事タイトル

 魅力のない記事タイトル

魅力のない記事タイトルって、
どんなモノなのか…ですけど、

分かりやすく言うと、
味気ない記事タイトルです。

検索した人に…

面白そう
えっ!そうなの?
これは見ておかないと…

こんな風に思わせられない記事タイトルは、
味気ない記事タイトルだと思って下さい…(^^;

 

それでは…

 

■ 3つの例題 ■
  1. 日本 一番長い川 名前
  2. 離婚 慰謝料 相場
  3. 洗顔 方法

 

この3種類のキーワードで、
2つずつ記事タイトルを考えてみました。

1. キーワード:日本 一番長い川 名前
  1. 日本で一番長い川の名前は?
  2. 日本で一番長い川の名前と語源も知っておこう!

 

2. キーワード:離婚 慰謝料 相場
  1. 離婚の慰謝料の相場は?
  2. 離婚の慰謝料の相場!より多くする裏技も伝授

 

3. キーワード:洗顔 方法
  1. 洗顔の方法をご紹介
  2. 洗顔の方法!プロが教える3つのポイントで激変!

今、適当に考えただけなので、
秀逸とは言えないですけど、

それぞれを比較すると、
どっちが「味気ない」かは歴然ですよね…(^^

 

例えば…

 

■ 例題① ■
  • 日本で一番長い川の名前は?
  • 日本で一番長い川の名前と語源も知っておこう!

この場合…

日本で一番長い川の名前を知りたい人は、
名前が分かれば満足してくれます。

でも…

名前を知ったあと、
語源に興味を持つ可能性はありますから、

ググるまでは、
語源なんて気にしてなかったけど、

記事タイトルを見て、
語源も知りたいなぁ~と思いそうですよね。

ということは…

それを匂わせることで、
記事を見てもらえる可能性は高まるかと…(^^

 

 次に…

 

■ 例題② ■
  • 離婚の慰謝料の相場は?
  • 離婚の慰謝料の相場!より多くする裏技も伝授

この場合…

慰謝料の相場を気にしてるってことは、
慰謝料を貰う側か支払う側かのどちらかですよね。

ですから…

慰謝料を貰う側だったとしたら、
より多く貰える情報を知りたいでしょうし、

支払う側だったとしたら、

裏技なんてモノがあるんだったら、
それを知って阻止したいと思いますよね。

ということは…

それを匂わせることで、
記事を見てもらえる可能性は高まるかと…(^^

 

最後に…

 

■ 例題③ ■
  • 洗顔の方法をご紹介
  • 洗顔の方法!プロが教える3つのポイントで激変!

この場合…

洗顔の方法を知りたがってるってことは、
お肌をキレイに保ちたいからですよね。

そんな人は…

たった3つのことを知るだけで、
お肌が激変するんであれば、

絶対ソレ知りたぁ~い

と思ってしまいますよね。

しかも…

プロが教える…なんて書いてあったら、
一般的には知られてない裏技なのかもと、

期待が膨らんで、
読みたくなると思いませんか?

ということは…

それを匂わせることで、
記事を見てもらえる可能性は高まるかと…(^^

 

という訳で…

 

面白そう
えっ!そうなの?
これは見ておかないと…

この3つのいずれかを感じさせられるかどうか、
それが味気なさを無くすポイントになります。

それを意識して、
記事タイトルを考えれば、

自分なりのパターンが出来てきて、
だんだん上手くなっていきますョ…(^^

あと…

色んなキーワードで検索してみて、
これはいい…と思った記事タイトルは、

ちゃんとメモしておいて、
今後の参考にして下さいね。

それが財産になりますので…(^^

それでは…

次は…

ズレた記事タイトルについて、
簡単に説明させて頂きますね…(^^

 

ズレた記事タイトルとは?

 ズレた記事タイトル

ズレた記事タイトルですけど、
これは2つのパターンがあります。

1つ目は…

狙ったキーワードに対して、
記事タイトルがズレている場合です。

2つ目は…

記事タイトルと、
記事内容がズレてる場合です。

それでは…

ひとつずつ見ていきましょう…(^^

 

キーワードと記事タイトルがズレている

 キーワードと記事タイトルがズレている

例えば…

児童養護施設の子供たちは、
ちゃんと就職できているのか、

その辺りのことを記事にしようと思って、

「児童養護施設 求人」

こんなキーワードを思い付いたとします。

これは…

ちゃんと調べれば分かりますけど、
このキーワードで検索する人は、

児童養護施設で働くことを考えている人が、

求人募集をしている養護施設を
調べるときに検索するキーワードです。

要するに…

「児童養護施設 求人」

このキーワードを使うのは、
就活を目的とした大人ってことです。

そこを履き違えてしまうと、
ズレてるどころじゃなくなりますよね…(^^;

ですから…

ロクに調べもせずに、
自分の頭の中だけで完結させてしまうと、

実態とはズレた判断をしてしまって、

自分が考えた記事タイトルは、
検索者の目的とはズレたものになってしまいます。

要するに…

キーワードと記事タイトルが、
ズレてしまうってことです…(^^;

なので…

キーワードのことを調べるときは、
絶対に自分の想像でやってはいけなんです。

ツールを使ったり、
自分で実際に検索してみて、

そのキーワードで検索する人は、
どんな意図があるのかを調べないといけません。

そうしないと…

誰が検索するキーワードなのか、
その肝心な所からズレてしまうので、

トンチンカンな記事タイトルになり、
検索者の意図にそぐわないモノなります。

意味、分かりますよね…(^^

それでは…

次に進みますね…(^^

 

記事タイトルと記事内容がズレている

 キーワードと記事タイトルがズレている

  • 記事のタイトル
  • 記事の内容

この2つは、
合ってないといけません。

こんなことは、
みんな分かってるんですョ。

当たり前すぎる話ですからね…(^^;

ただ…

当たり前すぎるせいか、
そこを気にする感覚がないんですョ…(^^;

だから…

私に記事の添削依頼をしてくる人たちも、
そこが出来てない人がホント多いんですョ…(^^;

それでは…

その辺りの話をしていきますね。

  • 記事のタイトル
  • 記事の内容

この2つが完全に違っていれば、
間違ってることに気付けると思うんです。

でも…

微妙にズレてる場合は、
気付け無い人が多いです…(^^

ですから…

記事添削をさせて頂くと、

ズレまくってるじゃん!

と思わせられることが多いんですョ…(^^;

ただ…

数十人の記事を添削していたら、
何故そうなるのかが分かってきました。

記事タイトル ダメな原因

それは…

  • 自分が書きたいことがある
  • 先に情報を仕入れている

この2つが大きいみたいなんです。

でも…

その2つが、
ダメってことじゃないですョ。

でも…

その2つが邪魔をして、
記事のタイトルが、

記事内容とはズレてることが、
結構多いようなんです…(^^;

例えば…

  • 自分の体験を記事にする
  • 本の内容を記事にする

このような場合…

キーワードを元に、
記事を書こうと思ってても、

  • 自分の体験
  • 本の内容

これらに引っ張られて、
キーワードを無視したような、

検索者が知りたい事とは、
少しズレた記事内容になりがちなんです。

どういうことかと言うと…

自分の体験を元にして、
記事を書こうとすると、

自分の書きたいことで、
頭の中がいっぱいになるんです。

そうなると…

検索者を満足させることより、
書きたいことが先行してしまって、

検索者を無視したような、
独りよがりの記事になるんですョ。

そうすると…

記事の内容は、
記事タイトルとはズレたモノになります。

ですから…

記事タイトルに、
ちゃんとキーワードを入れていても、

記事タイトルと記事内容が、
ズレた感じになってしまってたら、

記事を読んでる人は、
はぁ?」って感じですよね。

なので…

そんな記事は、
最後まで読んでもらえないどころか、

この記事には求めてるモノが無さそう

こんな風に思われてしまいますから、

読み始めてスグに、
ブログから離脱されてしまうのがオチです…(^^;

ウォーキング

例えば…

毎日ウォーキングをしてる人が、
ウォーキングに関する記事を書く場合、

自分の体験があるもんですから、
それを必死になって書こうとしてしまいます。

そうなると…

自分の頭の中にあることを書くので、
スラスラ書けてしまいますから、

頭の中から、
キーワードのことが抜け落ちて、

自分が書きたいことを
書き続けるって感じになります。

例えば…

「ウォーキング カロリー 計算方法」

このキーワードで、
記事を書かないといけないのに、

書きたいことが先行してしまうと、

自分の場合は、
どれぐらい体重が減ったとか、

そんなことを中心に書いてしまって、

検索者を無視したような、
ズレた記事になってしまうんですョ…(^^;

「ウォーキング カロリー 計算方法」

このキーワードの場合、
検索者が知りたがってるのは、

ウォーキングで消費するカロリーは、
どんな計算式で計算するのかってことですよね。

ですから…

他人がウォーキングによって、
どれぐらい減量したかってことじゃないんですョ…(^^;

ということは…

カロリーの計算方法を知りたい人は、
他人の体験談みたいな記事を読み始めると、

この記事には、
自分の知りたいことは無いと判断してしまいます。

検索者って…

記事を最後まで読まずに、
読み始めてスグに判断しますからね…(^^;

ですから…

「ウォーキング カロリー 計算方法」

このキーワードで記事を書くんであれば、
まず計算式を教えてあげるのが先決です。

そこから話を広げていくのはいいんですけど、
最初に書くのは自分の体験談じゃないってことです。

あと…

よくあるパターンなんですけど…

図書館

書店で本を買ってきたり
図書館で本を借りてきたりして、

その本の内容を
記事にする場合です。

これも…

自分の体験を元にして、
記事を書くときと同じなんですけどね。

要するに…

本の内容に沿って、
記事を書くことになるので、

深く考える必要がないですから、
スラスラ書けてしまうんですョ。

そうすると…

キーワードと記事内容が、
全然ズレてしまっていても、

それに気付くことが出来ずに、
記事を書き上げてしまったりするんです…(^^;

私も…

最初の頃は、
よくやってしまってました(笑)

でも…

自分では、
そういうことに気づけ無いんですョ。

他人に指摘されたりしたら、
スグに理解は出来るんですけどね。

でも…

自分で記事を見直しても、
不思議なぐらい気付け無いんですョ…(^^;

たぶん…

一生懸命に記事を書いてたら、
自分に間違いがあるなんて思えないので、

間違ってる部分は、
目に入ってこないんでしょうね…(^^;

ですから…

自分の体験や、
本などの情報があると、

それが邪魔をして、
検索者が何を知りたいのか、

それが頭の中から、
スッポリ抜け落ちてしまいやすいんです。


という訳で…


ズレた記事に関して、
長々と書いてしまいましたけど、

なんとなくでも、
分かって頂けましたでしょうか?


ところで…


私が…

色んな説明をしても、
あなたは「自分は大丈夫だ」と思ってませんか?

でも…

記事添削してきた人のほとんどは、
大抵ズレた記事を書いてますから、

あなたが初心者さんなら、
あなたもやってしまってるかも…ですョ(笑)

いずれにしましても…

  • 記事タイトルがキーワードとズレてる
  • 記事タイトルと記事内容が合ってない

この2つのパターンは、
検索者の目的(知りたいこと)に合わないので、

せっかくキーワードを考えても、
そのキーワードで検索してきた人は、

  • ブログに訪問してくれない
  • 記事を最後まで読んでくれない

ってことになります…(^^;

というか…

それ以前に…

狙ったキーワードで、
上位表示されないんですけどね…(^^;

まぁ…

一概には言えなかったりもするんですけど、
大抵の場合は目論見通りにはならないです…(^^;

じゃあ…

どうすればいいのか、
その辺りのお話をさせて頂きますね。

 

魅力的な記事タイトルとは?

 魅力的な記事タイトル

上記の章で、
残念な記事タイトルとは、

「味気ない記事タイトル」

こんな風に表現しましたけど、

逆に…

魅力的な記事タイトルは、
どんなのかと言いますと、

それは…

簡単に言ってしまうと、
キャッチーな記事タイトルです。

例えば…

以下のAとBなら、
どちらがキャッチーだと思いますか?

  • A:○○の情報を集めてみました
  • B:カウンセラーが○○の真相を激白!

人によって感覚は違いますから、
絶対というモノはないんですけど、

ほとんどの人は、
Bの記事を読もうと思うんじゃないかと…(^^

何故なら…

AとBを比較すると、

  • A:素人が書いた感じがする
  • B:専門家が書いた感じがする

こんな違いがあるので、
信憑性が全く違ってますし、

「真相を激白」なんて書かれてると、
一般人が知らない情報があるみたいに思うので、

読みたいという気分になるのは、
Bの記事タイトルになりますよね…(^^

ですから…

同じような意味合いであっても、
ちょっとした言葉の選び方しだいで、

人の心を揺さぶれるかどうかは、
かなりの違いが出るってことです。

でも…

頭の中で考えても、
いいアイデアがスグに出る訳じゃないですよね。

だから…

上記の章でも書いたように、
自分がいいと思ったモノは、

忘れないうちにメモをとって、

引き出しを多くするというよりは、
引き出しの中をいっぱいにしておいて下さいね。

ただ…

いい記事タイトルを考える際、
いくつかの注意点がありまして、

結構大事なことですから、
その辺りのことも書いておきますね。

でも…

私が知ってることを全部書きだすと、
一冊の本になってしまうほどですから、

誰でもスグに理解できるような、

基本的なことだけに絞って、
ちょこっとだけ説明させて頂こうかと…(^^

 

それより…

 

こんなにも長い文章だと、
そろそろ読むのが疲れてきたのでは?

ただ…

次からは…

より実践的な話になると思いますので、
もう少しだけお付き合い下さいね…(^^

 

簡潔にすることが大事

 記事タイトルは簡潔にすることが大事

誰かがネットで検索したとき、
ズラ~っと記事タイトルが表示されます。

要するに…

ライバルサイトが、
いっぱい表示されてる訳です。

そんな中から、
自分の記事を選択してもらうには、

パッと見た瞬間理解できるような、
分かりやすさが必要になります。

何故なら…

検索者という人種は、
しっかり見ないのが普通だからです。

ただ…

分かりやすくしようとすると、
言葉を付け足したくなりますよね。

そうすると…

いたずらに長くなるだけで、
ピンと来ないモノになってしまいがちです。

ですから…

分かりやすくするためであっても、
簡潔さを犠牲にしてはいけないってことです。

1つのことを説明するために、
いくつもの言葉をつなげてしまうと、

訴えたいことがボヤけてしまい、
検索者はピンと来なくなりますから、

せっかく書いた自分の記事を
選んでもらうことは出来ないですョ…(^^;

という訳で…

記事タイトルを考えるときは、

  • もっと短くできないか
  • 違う言葉に置き換えられないか
  • 直接的な表現に換えられないか

この辺りのことを
よぉ~く考えるようにして下さい。

大事なことは、
長さではなく効果なんです。

ですから…

伝わらないんじゃないかと思って、
言葉を足すんじゃなくて、

最初に選んだ言葉に固執せず、

全く違う言葉に置き換えたりして、
アイデアを膨らませることは大切ですョ…(^^

 

数字には想像以上の威力がある

 記事タイトルには数字を入れる

言葉だけで表現するのと、
数字を織り交ぜるのとでは、

効果に雲泥の差があることは、
よく知られてることだと思います。

でも…

そのことを意識して、
記事タイトルを考えてる人って、

あまりいないような気がしますし、
初心者さんなら尚更だと思います。

ですから…

この記事を読んで頂いた訳ですし、
少しは頭の片隅に置いておいて下さいね…(^^

それでは…

話を進めてきますね。

数字というモノには、
信ぴょう性や説得力があるんです。

例えば…

  • 長年の経験により…
  • 30年の経験により…

この2つだと、
どっちに興味を持ちます?

具体的な数字があれば、
信憑性が増しますよね。

  • 短期間で…
  • 2週間で…

この2つだと、
どっちがピンと来ます?

具体的な数値があれば、
説得力が増しますよね。

ですから…

  • ほとんど
  • 改善する
  • 強化する
  • より良い
  • がんばる
  • 出来る限り

このような…

あいまいな言葉を使おうとしたときは、
どこからか情報を引っ張ってきて、

数字に置き換えられないか、
色々と考えてみて下さいね。

いいのを見付けられたら、
結果に大きな違いが出たりしますョ…(^^

ただ…

数字を入れてれば、
それでいいってモンでもないんですョ…(^^;

何故なら…

自分の置かれている状況によって、
人は気にする対象が違ってくるからです。

ただ…

そのあたりの話になると、
記事タイトルには応用しにくいんですけど…(^^;

でも…

記事を書くときは、
かなり使えるモノですから、

ついでに、
ちょこっと書いておきますね…(^^

記事タイトル 応用

例えば…

  • 14~21日間
  • 2~3週間

この2つは、
全く同じ意味を表してますよね。

でも…

自分が置かれている状況次第で、
どちらに注目するかは違って来るんですョ。

オックスフォード大学の研究によると、

  • 判断を急ぐとき
  • 判断を急がないとき

この2つの違いによって、
注目する対象が違ってくるそうです。

どういうことかと言うと…

今スグ判断すべきとき、
人は具体的なことを考えるので、

抽象的なことには注意がいかず、
数字に目を向けるんだそうです。

逆に…

判断を急がない状況では、
人は抽象的なことに考えを巡らせるので、

数字よりも、
単位に注意が向くらしいです。

ですから…

  • 判断を急ぐとき:数字に目がいく
  • 判断を急がない:単位に目がいく

ということなので…

今まさに購入しようか迷ってる人は、
数字に着目しがちなので、

  • 14~21日間
  • 2~3週間

この2つでは、

14~21日間と書くよりは、
2~3週間の方が早いと感じる訳です。

なので…

早く届きますョ…とアピールして、
購入させたいのであれば、

14~21日間と書かずに、
2~3週間と書いた方がいいってことです…(^^

でも…

購入を済ませた人に、
配達予定日を伝える場合は、

判断を急がない状態にあるので、
数字より単位に目がいきますから、

2~3週間と書くよりは、
14~21日間と書いた方がいい訳です。

何故なら…

」より「」の方が、
単位は小さい訳ですから、

時間の経過を短く感じさせて、
安心感を抱かせることが出来るからです。

意味、分かりますかね…(^^;

 

大勢と一緒でありたい心理

 大勢と一緒でありたい心理

日本人の特徴のひとつに、

「大勢の人が下した判断は正しく感じる」

こういう感覚があります。

ですから…

行列が出来てる飲食店は、
美味しい店だと思い込んだりしますよね。

でも…

私は(も)…

何度も経験してますけど、
行列が出来てる店のモノを食べても、

並ぶほどじゃなかったと思ったことは、
一度や二度じゃないですけどねぇ~(^^;

ところで…

「沈没船ジョーク」ってご存知ですか?

その沈没船ジョークは…

国民性を現したモノで、
各国の人が結構納得するみたいです…(^^

有名な話なので、
ご存知かとは思いますけど、

念の為に、
ご紹介しておきます。

それは…

以下のような話なんですけどね。

◆ 沈没船ジョーク ◆

色んな国の人が乗っている豪華客船が、今まさに沈没しそうな状況です。

しかし、脱出用のボートの数が足りません。

そのため、船長は、乗客を海に飛び込ませようとします。

でも、みんな怖がって飛び込もうとしません。

それで、船長は知恵を絞って、人種によって説得方法を変えました。

それが以下の言葉です。

  • アメリカ人には:飛び込めばヒーローになれますよ
  • フランス人には:飛び込まないで下さい
  • イギリス人には:紳士はこういう時に海に飛び込むものです
  • ドイツ人には:飛び込むのはルールです
  • イタリア人には:飛び込めばあなたは女性に愛されます
  • 韓国人には:日本人は既に飛び込んでますョ
  • 日本人には:皆さん飛び込んでます

こんなジョークを
言われるぐらいですから、

日本人というのは、
みんなと同じがいいんですョ…(^^;

要するに…

日本人というのは、

「赤信号みんなで渡れば怖くない」

この感覚が強いってことです。

ですから…

「大勢の人がやってる」

これをイメージさせると、

みんながやってるなら、
間違い無さそうだなと思ってしまうんです。

例えば…

アシュレイ・マディソンをご存知ですか?

20年ぐらい前に開設されたサイトなんですけど、

「人生一度。不倫をしましょう。」

これがスローガンというか、
キャッチフレーズなんですョ。

簡単に言えば、
出会い系サイトなんですけど、

不倫を全面に押し出してるんですから、
なんか怪しそうな感じもしますよね…(^^;

でも…

世界30カ国に、
2千万人以上の会員がいるらしいので、

「赤信号みんなで渡れば怖くない」

この感覚が強い日本人たちは、

安心感を抱いてしまって、
深く考えずに登録してしまうようです…(^^;

ですから…

「みんながやってるなら…」

その辺りの所を
くすぐる言葉を使えば、

読みたくなる記事タイトルは、
簡単に作れたりするかも…(^^

 

最後に…

今回は…

記事タイトルについて、
色々とお話させて頂きました。

何となくでも、
ご理解して頂けましたでしょうか?

今回の記事は(も)…

頭の中を整理せず、
思いつくまま書いてしまいました…(^^;

ですから…

文章が長くなり過ぎて、
イマイチ分からなかったかも…(^^;

反省してます。

スミマセンでした…m(_ _)m

ただ…

当ブログは、
何かを売り込むブログじゃないんで、

いつも適当に書き始めますから、
毎回こんな感じなんですけどね…(^^;

それより…

記事タイトルに関しては、
ちゃんと説明しようとすると、

細かい話が、
もっとあるんですョ。

ですから…

いつか続きをお話させて頂きますね…(^^

という訳で、今回はこれでおしまい…(^^

 

 

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