50代専業アフィリエイターの情報垂れ流し館

50代でのアフィリエイトは難しい?…と不安に思う人は多いようですね。しかし、私(50代)でも、5年間アフィリエイトを専業でやれてます。こんな私ですけど、初心者さんに向けて、色んな情報を提供させて頂いていますので、どうぞ参考になさって下さい。

ブログにアクセスを集める方法

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どうもどうも、トミーです!

前回に引き続き、今回もキーワードについて、
チョットだけお話しようかと思っています。

特に、アドセンスで稼ごうと思っている方に、
気にして頂ければ…と思っているのですが…(^^

ちなみに、今回の話も超初心者向けですから、
アフィリエイトの基本を分かっている方は、

何も考えずにスルーして下さいね…(^^;


では、本題に入りますね。


当ブログを見て下さった方から、
ちょくちょくメールを頂くのですが、

そういう人の中には、
ブログの記事を添削して下さいという方もおられます。

そのようなご依頼を頂いたときは、
出来る限りのことをさせて頂くようにしています。

それで…

実際にブログを拝見するのですが、
添削させて頂くブログの99%は、
キーワードを全く意識されていません。

多分、以下のような感じで、
ブログの記事を書いておられるんだと思います。

----------------
①自分の体験から、書きたいネタを思い付いた。
②記憶を辿りながら、体験談を織り交ぜて記事を書いた。
----------------
③この記事を読みたい人がブログに集まってくるだろう…と期待する。
④でも、ほとんどアクセスが集まらない。
----------------

そして…

どうしてだろうと思いながらも、
とりあえず、記事を更新し続ける…
という感じじゃないでしょうか。

要するに…

ブログにどんどん記事を投稿していけば、
自然とブログに人が集まってくるモノだと思っている訳です。

キーワードを意識せずに記事を書いて、
それなりのアクセスを集められるのは、
芸能人やアスリートのような有名人だけです。

一般の人が、どれだけ素晴らしい記事を書いても、
多少のアクセスは来たりするとは思いますけど、
満足できる稼ぎを得られるほどのアクセスは集められません。

で…

稼ぐために、それなりのアクセスを得るには、
偶然やってくるブログ訪問者を期待してはいけません。

膨大なアクセスを集めるためには、
ブログに訪問してもらう仕掛けを用意する必要があります。

その仕掛けが「キーワード」です!

キーワードを上手く駆使できるようになれば、
どんどんアクセスを集められるようになります。

それでは、具体的な例で説明させて頂きますね…(^^


それでは、早速…


30代の親と、その親の子供(小学生)がいて、
子供は、鉄棒で逆上がりが出来ません。

親は、逆上がりが出来るようになってもらいたいので、
どのようにして教えれば良いのか調べようと思いました。

それで…

その親は、ネットで検索して、
逆上がりを教えるための情報を得ようと考えました。

そのとき…

その親が、どのような「言葉」を使って検索するのか、
それを知ることが、ものすごぉ~く大事なんです。

要するに…

逆上がりを教えるために、
情報を得ようとしている人が、
ヤフーやグーグルを使って、
どのような「言葉」で検索するのか…ってことです。

その言葉が「キーワード」と呼ばれているモノです。

子供に逆上がりを教えたいと思っている親が、
どんなキーワードで検索するのかを考えてみると、
以下のようなキーワードがあるかと…。

-------------------
①逆上がり 練習方法
②逆上がり 教え方
③逆上がり コツ
④逆上がり 動画

などなど…
-------------------

これらのキーワードを
どのように使うのか…ですけど、
それは、記事タイトルに、
そのキーワードを入れ込むんです。

例えば…

以下のような感じです。

-------------------
◆キーワード:逆上がり 練習方法
・記事タイトル:逆上がり練習方法をご紹介しています!

◆キーワード:逆上がり 教え方
・記事タイトル:逆上がり教え方はこちらをご覧下さい!

◆キーワード:逆上がり コツ
・記事タイトル:逆上がりコツを伝授!

◆キーワード:逆上がり 動画
・記事タイトル:逆上がり動画を見て上手くなろう!
-------------------

どれも、記事タイトルにキーワードが入ってますよね。

(分かりやすくするために、タイトルはシンプルにしました)

当然、記事タイトルだけでなく、
記事にも「キーワード」を入れるようにしないといけないですョ。

そのようにしておけば、
ネットユーザーが検索をしたとき、
グーグルは記事を上位に持ってきてくれるという訳です。

例えば…

ネットユーザーが「逆上がり 練習方法」で検索をしたとき、
グーグルは、逆上がりの練習方法について、
分かりやすく解説されている記事を上位に持ってこようとします。

そのとき…

「逆上がりの練習方法をご紹介しています!」という記事があれば、
グーグルは、その記事を上位に持ってきて、
ネットユーザーに見てもらえるようにしてくれる訳です。

ですから…

記事を書くときは…

ネットユーザーが使うキーワードを理解して、
そのキーワードをタイトルや本文に入れ込む必要があるということです。

そのようにすれば…

ネットユーザーを
自分のブログに呼び込むことが出来るんです。

ただ…

色んなキーワードがありますので、
どのキーワードを選ぶのかは非常に大切です。

何故なら…

あまり使われていないキーワードを選んでしまうと、
アクセスは集まらないからです。

当然ですよね…(^^;

①多くの人が使っているキーワード
②ほとんど使われていないキーワード

どちらのキーワードを使えば、
より多くのアクセスを集められるか分かりますよね。


エッ?


よく分からない?


じゃあ、以下のように説明すると分かりやすいですかね。

①1ヶ月に1,000人が使っているキーワード
②1ヶ月に10人が使っているキーワード

これなら分かりますか?

①は、1ヶ月に1,000人がブログに来る可能性があります。
②は、1ヶ月に10人しかブログに来る可能性はありません。

これで分かって頂けましたでしょうか。

より多くのアクセスを集めるためには、
よく使われているキーワードを使えばいいってことです。

ですから…

記事を書くときは、
思い付いたことをいきなり書くのではなく、

記事を書く前に、

しっかりキーワード選定をしなければ、
どんなに質の高い記事を書いても、
多くのアクセスは見込めないってことです。

そして…

そのキーワードで検索した人の目的をしっかり理解して、
検索した人が満足する記事を書く必要があるということです。

この辺りのところを理解していない人が多いのですが、
自分が書きたいことを書くのではなく、
検索者が知りたいことを書かなければいけないってことです。

自分の書きたいことが、
検索者の知りたいことと同じとは限りません。

というより、違っていることの方が多いです。

ですから、以下のことを履き違えないようにして下さいね。

× ⇒ 自分の書きたいことを書く
○ ⇒ 検索者が知りたがっていることを書く

キーワード選定や、
キーワードに基づいた記事の書き方については、
もっともっと詳しく説明する必要があるんですけど、
今回は、キーワードを意識せずに記事を書いている人に、
キーワードの重要性を分かってもらうのが目的ですから、
あまり細かい所までは突っ込まないようにしました。

あれもこれも…と欲張って書くと、
読んでいる人の頭の中が、
グチャグチャになってしまいますからね。

ですから…

今回は、キーワード選定をせずに記事を書いても、
ほぼ間違いなく稼ぐことは出来ないということを理解して頂ければ、
それで、私の目的は達成できたのですが、いかがでしたでしょうか?

という訳で、今回はこれでおしまい…(^^

 

私の無料コンサルについては、
コチラをご覧下さい…(^^

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世間話・アフィリの事など、
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アフィリはキーワードを気にしなくても稼げるの?

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どうもどうも、トミーです!

前回の記事を書いたのが1ヶ月半ぐらい前ですから、
何人かの方から、以下のようなメールを頂いていました。

「もう、ブログの更新はやめたのですか?」

更新をやめるつもりはないのですが、
気紛れで更新させていますので、
今後も1~2ヶ月ぐらい更新しないことはあるかと…(^^;

ただ、心配して…というか、
気に掛けて下さった方々がいるのは嬉しかったので、
そろそろ更新させないと…と思いまして、
最近、感じていることを少し書かせて頂こうかと…(^^


という訳で…


今回は、物販におけるキーワードについて、
ちょこっとだけ、お話させて頂きますね。


それでは、早速…


当ブログを見て、メールを下さる方は多いのですが、
その中で「ブログの記事を添削して欲しい」と仰る方が時々おられます。

私で良ければ、その程度のことはさせて頂くのですが、
ほとんどの方が、キーワードを全く意識しておられません…(^^;

記事自体は、それなりに書いておられるのですが、
キーワードなんて全く気にせずに、
自分が書きたいことを書いているだけ…という感じです。

アクセスを集めるためには、
キーワードを意識することは不可欠です。

サイトアフィリをする場合、
物販でもアドセンスでも、
キーワードを無視しては絶対に稼げません。

ただ…

キーワードと言っても色々あります。

-------------------------------------------------

①商標キーワード
②関連キーワード
③全く関連していないキーワード
④ショートレンジ
⑤ミドルレンジ
⑥ロングレンジ 
-------------------------------------------------

今回は、①~③について説明させて頂きますね。

商標キーワードとは、商品名や会社名のことで、
関連キーワードは、商品に関連しているキーワードのことです。

例えば…

以下の場合であれば…

左が商標キーワードで、
右が関連キーワードになります。

-------------------------------------------------
プロアクティブにきび
正露丸腹痛
ベンツ
FG800ギター
桑の葉青汁粉末青汁
-------------------------------------------------

商標キーワードと関連キーワード、
何となく分かってもらえますよね?

ただ…

関連キーワードは、色々ありますョ。

例えば、「車」以外のキーワードを探すと、
自家用車やマイカーなども、
同じジャンルの関連キーワードです。

あと、「ギター」の場合であれば、
アコースティックギター・アコギ・フォークギターなども、
同じジャンルの関連キーワードになりますよね。

で…

物販で稼ごうとする場合、

①商標キーワード
②関連キーワード
③全く関連していないキーワード

この中で、どのキーワードで攻めるべきか悩むところですよね…(^^

ものすごぉ~く単純に説明すると、
売りやすさで言えば、以下のような感じです。

・商標キーワード > 関連キーワード > 関連してないキーワード

だから…

みんな商標キーワードに群がります。

「商標キーワード」と「関連キーワード」を比べた場合、
売れやすさ(または売りやすさ)は、
100倍ぐらい違ってくると言っても過言ではないですからね。

その理由を説明するのは大変なので、今回は割愛しますけど…(^^;

で…

「関連キーワード」と「関連してないキーワード」を比べた場合、
これも100倍ぐらい「関連キーワード」の方が売れやすいです。

ですから…

売れやすさを比べると…

・商標キーワード > 関連キーワード > 関連してないキーワード

こういう順番になる訳なんですけどね。

ただ…

ライバルの多さで言うと、順番が全く逆になります。

「関連してないキーワード」が一番ライバルが少なくて、
一番ライバルが多いのは「商標キーワード」です。

商標キーワードが一番売れやすいんですから、
当然、そうなりますよね。

ですから…

有名な商品名をキーワードにすると、
ライバルがうじゃうじゃいます…(^^;

という訳で…

・ライバルは多いけど、売れやすいキーワードで攻めるべきなのか?
・ライバルは少ないけど、売るのが大変なキーワードで攻めるべきなのか?

こういうことになります。

ただ、これは人によって違います。

ライバルが少ないキーワードで売る事が出来る技量があれば、
「関連してないキーワード」が一番いいに決まってます。

ライバルがいないということは、
1人勝ちできるんですから…。

でも…

関連してないキーワードで商品を売るのは、
かなりのスキルを要します。

風が吹けば桶屋が儲かる」という感じで、
売ろうとしている商品とは、
全く関係がない所から攻めていくのですから、
難しいに決まってますよね。

逆に…

商標キーワードの場合…

そのキーワードで検索する人は、
その商品のことを多少なりとも知っている訳ですから、
「関連してないキーワード」よりは、売りやすいのは当然です。

ちなみに…

関連キーワードも、簡単そうで難しいですョ…(^^;


さて…


あなたは、どのキーワードで攻めていこうと思いました?

上記でも少し触れましたけど、
その人のスキルによって、
使うべきキーワードは違ってきます。

あと、その人の考え方によっても、
使うべきキーワードは違ってきます。

ただ…

今回、お話したかったのは、
あなたが「どのキーワードで攻めるべきか」ということではないんです。

キーワードに関する例を少し出して、
それに関することを、ちょこっとだけ説明したのは、
それほどキーワードというモノは大切なんだ…、
ということを知ってもらいたかったからです。

要するに…

キーワードを意識せずに稼ぐことは無理だということを
しっかり認識して頂きたかったので、
今回のようなお話をさせて頂きました。

今回の記事は、深掘りせずに、
キーワードに関して少し触れた…という程度ですから、
もっと詳しく説明して欲しかったという人はいるかとは思います。

でも…

その辺りのことをしっかり説明しようとすると、
かなりの長文になってしまいます。

ですから…

ここでは、キーワードの詳細についての説明は勘弁して下さいね…(^^;

でも…

キーワードについて、ちゃんと説明しろ!ということであれば、
メールを頂けば、その人に合ったレベルでお話はさせて頂きますけど…(^^、

ただ…

メールを頂く場合は、アフィリ歴や購入した商材、
あとは、アフィリに関して分かっていることなど、
ある程度、ご自身のことを教えて下さいね。

そうじゃないと…

どのレベルのお話をすれば良いのか見当が付かないので…(^^;

という訳で、今回はこれでおしまい…(^^

 

私の無料コンサルについては、
コチラをご覧下さい…(^^

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上位表示させにくいキーワードとは?

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どうも、どうもトミーです!

いきなりですけど…

去年の12月のことですが、
医療や健康に関する記事は、
社会的に信用できるサイトでなければ、
上位表示されにくくなりました。

これは…

グーグルの検索アルゴリズムが変更されたからで、
我々にはどうすることも出来ないのですが…。

参考までに、グーグルから公表されていた情報を抜粋しますね。

医療や健康に関連する検索結果の改善について
2017年12月6日水曜日
Googleでは、今週、日本語検索におけるページの評価方法をアップデートしました。 この変更は、医療や健康に関する検索結果の改善を意図したもので、例えば医療従事者や専門家、医療機関等から提供されるような、より信頼性が高く有益な情報が上位に表示されやすくなります。

この件については、知っている人は多いと思うのですが、
先日、お話した人はご存じなかったので、
改めて、そのことにまつわるお話をしようかと…(^^

ちなみに…

先日お話した人に、
話したことを記事にしたいとお伝えすると、
快く了承して下さいました。

といっても…

その人と話した内容は、
出さないように書くつもりですけど…(^^

 

それでは、話を進めますね。

 

例えば…

Yahoo!でもGoogleでもいいので、
「ガン」と入力して検索してみて下さい。


ちゃんと検索してみました?


検索順位1位のサイトをクリックして記事を見ると、

「何故、この記事を上位表示させるのか意味が分からない!」

こんな風に叫びたくなったのではないでしょうか…(^^;

でも…

国立がん研究センターのサイトですから、
「国立」ということだけで、
信用ある記事だと判断されているということなんでしょうね。

ですから…

医療や健康に関する記事を書こうと思ったとき、
記事を書く前に、その記事が上位表示するのか…、
それをチェックする必要があります。

そのチェックの方法は、以下の通りです。

①選んだキーワードで実際に検索をする
②上位表示された記事の内容を確認する

そして…

記事の内容が以下のような感じであれば、
そのキーワードは、
検索アルゴリズム変更の影響を受けている…、
と判断して良いと思われます。

A.不自然に記事の内容が薄い
B.内容が難解・読みにくい・分かりにくい
C.キーワードの検索意図から内容が外れている

要するに…

A~Cのような記事が上位表示している場合、
どんなに質の高い記事を書いても、
上位表示させることは難しいということですね。

ですから…

記事を書く目的がアクセス数アップなのであれば、
そのキーワードは避けた方がいいということです。

それでは、A~Cを簡単に説明させて頂きますね。

A.不自然に記事の内容が薄い
検索した人の意図(目的)を考えると、
明らかに内容が薄っぺらで、
ニーズに応えているとは言い難い記事のことです。

B.内容が難解・読みにくい・分かりにくい
医療などの専門家であっても、
Webライティングに慣れていない人は多いです。
そのような人が書く文章は、稚拙であったり、
流れが悪かったり、内容が難解で分かりにくかったりします。

C.キーワードの検索意図から内容が外れている
記事のテーマが、検索意図と違っている場合、
運営者の専門性や権威だけが評価されている可能性が高いです。

という訳で…

実際に、キーワードを入力して検索した結果、
A~Cのような記事ばかりが上位表示していると、
そのキーワードは、
検索アルゴリズム変更の影響を受けていると考えられます。

というか…

上位表示されている記事を見てみて、
自分が満足できるかを考えてみれば、
検索アルゴリズム変更の影響を受けているかは、
簡単に分かるかとは思うのですが…。

あと…

実際に検索してみて、
2ページ目も病院や研究機関のサイトが並んでいれば、
検索アルゴリズム変更の影響を受けていると判断していいでしょうね。

ですから…

昨年の12月を境に、
「病名 ブログ」で検索する人が急増しています。

これは、専門的な話ばかりじゃなく、
体験談を知りたいというニーズが強いということでしょうね。

要するに…

今の検索結果に満足していないので、
自分たちで検索キーワードを工夫しているということかと…。

という訳で…

患者の立場に立って、
胸を張って役に立つと言える記事を書いたつもりでも、
現在のグーグルには、それは伝わりにくいということです。

でも…

グーグルは…

検索ユーザーのためになる記事を提供することが、
グーグルの使命…というようなことを言っています。

ですから…

グーグルの検索結果は、
いつかは世の中が求める形になると期待しています。

ただ…

現状は上述した通りですから、
アクセス数をアップさせたいのであれば、
現状をよく把握して、
それに沿って記事を更新させるしかないですね。

ちなみに、8月1日にも大きな変動がありました。

詳しいことがわかれば、
また報告させて頂きますね。

という訳で、今回はこれでおしまい…(^^

 

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